目指せ!最も美しいFXテクニカル分析!フィボナッチリトレースメント

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FXでテクニカル分析といえば、片手では足りないくらいの手法がありますが、その中で有名なものといえば「フィボナッチ比率」を使った分析手法があります。

フィボナッチ比率は黄金比率とも言われますが、どのようにテクニカル分析として活用するのでしょうか。

理解すればきっと使いたくなる、そんなFXのテクニカル分析でのフィボナッチの活用方法についてお話しします。

フィボナッチを使ったテクニカル分析の仕組みを解説

フィボナッチ比率でタイミングがわかる

FXのテクニカル分析で知りたいタイミングは3つあります。

  • エントリーのタイミング
  • 利確(利益確定)のタイミング
  • 損切りのタイミング

これらのタイミングを知るための判断基準が、FXでは最重要になります。

このタイミングを計るためのテクニカル分析が複数あって、専業トレーダーは最適なテクニカル分析を見つけてトレードをしています。

ここでは、テクニカル分析の一つ「フィボナッチ比率を使った」分析手法について説明していきます。

フィボナッチ比率を使ったテクニカル分析

トレードのタイミングを計るときにラインを用います。

ラインは支持線や支持帯、抵抗線や抵抗帯などと呼ばれ、為替レートを支えたり抑えたりする水準のことです。

このラインを決める為替レートがわかれば、3つのタイミングの判断がしやすくなり、専業トレーダーたちはラインを知ることができるテクニカル分析をよく利用しています。

このラインを知るテクニカル分析として、フィボナッチ比率を使ったものがあります。

イタリアの数学者、レオナルド・フィボナッチがインドの数学者の間で6世紀ごろから知られていた数列の法則を、ヨーロッパに紹介してからフィボナッチ数列と呼ばれる数列があります。

 フィボナッチ数列?初めて聞く名前だわ。 
 簡単に言うと、最初に二つの数字を1と1に決める。次にその1と1を足して三つ目を2とする。その次は1と2を足して3。こんな風に繰り返していくと、1,1,2,3,5…と続く。
 じゃぁ、5の次は8てことね! 
 そう。これがフィボナッチ数列といって自然の中でもたくさん見つけられるんだ。
 例えば?
花びらや葉っぱの数にもフィボナッチ数列が隠れているよ。ひまわりの種の配列はできるだけ多くの種を持つためにフィボナッチ数列になっていると言われているんだ。
 でもそれがFXのテクニカル分析とどういう関わりがあるんだろう…?

このフィボナッチ数列の法則から導かれた比率がフィボナッチ比率です。

フィボナッチ比率がなぜ利用されるかというと、フィボナッチ数列の隣り合う数字の比率が黄金比率(1:1.618)に収束していくからです。

黄金比率は最も美しく見える比率で、チャートも人間心理が働いていて視覚的に黄金比率の水準で相場の強弱が決まると思われて、フィボナッチ比率で分割して、各比率でのラインを引いています。

 確かに、フィボナッチ数列のとなりあう数字の比は、5÷8=0.625を取ってみても、黄金比の0.618に近い!
フィボナッチ数列の数字の2つ後の数で割ると0.382という比率が見えてくるんだ。黄金比の0.618とこの0.382がフィボナッチ比率と言われるというわけさ。

フィボナッチリトレースメントが良く使われている

フィボナッチリトレースメント

フィボナッチ比率を使った分析方法はいろいろありますが、フィボナッチリトレースメントは一番よく使われています。

その理由として為替相場は上下の変動なので、上下の比率で分割してラインを引くことで、他の分析方法よりも正確な判断ができるからです。

フィボナッチリトレースメントのリトレースメントは「引き返す、後戻り」の意味で、為替レートがラインに当たれば引き返すということです。

この水準で引き返すという判断でラインを引くのがフィボナッチリトレースメントです。

ラインの引き方ですが、まず最高値を起点として最高値と最安値にラインを引きます。

次に最高値と最安値の差を100%として38.2%と50%と61.8%の水準にラインを引きます。

38.2%と61.8%がフィボナッチ比率です。

最安値からどれだけ戻る、つまり引き返すかを判断します。

この場合のラインは抵抗線となりますから、ポジションをとる場合はショートになります。

ロングのポジションを取る場合は、逆に最安値を起点としてラインを引きます。

ラインの強度

フィボナッチと他のテクニカル分析と併用しよう

フィボナッチリトレースメントで重要なのはラインの強度です。

強度とはローソク足が突き抜けようとするときに、どれだけ抵抗が強いかを意味しています。

抵抗が強ければローソク足はラインではじかれて、なかなかそのラインを超えることができません。

38.2%<50%<61.8%<100%と数字が大きくなるにつれて強度が上がっていきます。

38.2%が一番弱く、このラインで跳ね返されるなら、トレンドは継続になると考えていいでしょう。

逆に100%を抜ければ確実にトレンドは反転しています。

この強度は、不等式は変わりませんが、強度そのものが強化される場合があります。

その訳は別のラインと重複になる場合です。

別のラインとして移動平均線やボリンジャーバンドのσ(シグマ)があります。

重複していない場合でも、ラインを突き抜けて次のラインに到達する前に反転するときなどは、他のテクニカル分析のラインで跳ね返されたりして、途中で反転したりします。

別のラインと重複しているかを知るためにも他のラインを利用するテクニカル分析を併用するといいでしょう。

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ラインの抜け方

ローソク足のヒゲで見極める

フィボナッチリソースメントは、ローソク足が各ラインにどのように接触するかで、今後のトレンドが決まってきます。

まず普通に突き抜けた場合、38.2%のラインを突き抜けると次の抵抗線が50%になります。

この時38.2%のラインは支持線になります。

支持線として新しいトレンドのサポートに変わります。

50%を突き抜ければ次は61.8%が抵抗線となり、50%が支持線になります。

次のラインに到達しないで反転した場合に、支持線としてトレンドをサポートになるとき、支持線を抜けても次のラインが支持線としてサポートします。

ただトレンドが弱ければ、支持線を抜けきってトレンドの反転を示唆することになります。

ラインを抜けない場合ですが、ヒゲだけ抜ける場合とヒゲがラインにタッチだけする場合があります。

トレンドの強さとしては、(ヒゲだけ抜ける)>(ヒゲがラインにタッチ)になります。

どちらも反転を示すサインですが、どこまで反転するかの重要な目安になります。

この時どちらも反転のサインだけど、次の抵抗線や支持線の強度も影響してきますので、それらを踏まえて、どれだけの値幅が取れるかを考えます。

フィボナッチリトレースメントは他のテクニカル分析と併用して使うべき

フィボナッチリトレース面との使い方がわかってもこれだけでは不十分です。

まず問題が2つあります。

フィボナッチリトレースメントの2つの問題点

1つ目の問題は、見えない抵抗線や支持線があること。

フィボナッチリトレースメントでラインを引いても、肝心のローソク足がラインに届かないまま反転した場合、ラインは全く無意味になります。

この場合ラインとラインの間に見えないラインがあるということです。

この見えないラインは「ラインの強度」で説明した移動平均線やボリンジャーバンドのσなどです。

この見えないラインを視覚化して見えるように他のライン系のテクニカル分析と併用して、フィボナッチリトレースメントを使うことです。

もう1つの問題点として、トレンドの強弱が計りにくい点があります。

ラインを抜けるか抜けないかでトレンドの強弱がわかるはずと思いがちですが、ラインを抜けた後、強弱は次のラインを抜けるか抜けないかまでわからない問題があります。

まだ勢いが出せるのかもう限界なのかわからないと、テクニカル分析としては不十分です。

この時RSIというトレンドの強弱を計るテクニカル分析を併用すると、ラインを抜けた時にRSIは50%だからまだ勢いがあって、次のラインまでいくと予測できます。

ラインを抜けた後にRSIが70%を超えていたら、勢いに限界があって、次のラインに届くまでに反転すると予測できます。

フィボナッチリトレースメントを理解する

注目したいのは相場の強弱

フィボナッチリトレースメントはどのような相場に向いているか?との質問が良くあります。

相場には上昇相場下降相場レンジ相場と3つあって、上昇相場は単純に上昇していく相場で、下降相場は単純に下がっていきます。

レンジ相場は狭いレンジの間を上がったり下がったりする相場です。

よく初心者が上昇相場の時にロングで勝ち続けて、自信が出てきたころに相場の流れが変わって、同じ手法が通じなくなり負け続けて退場になったりします。

相場の種類がわかれば、各相場に合ったテクニカル分析が必要になるわけで、フィボナッチリトレースメントがどの相場に合うかが気になるところです。

ここでフィボナッチリトレースメントを理解していれば、こういう質問はナンセンスだと思えます。

まずどの相場に向いているか向いていないかはどれにも適しています。

ただし条件があってトレンドの強弱次第です。

例えばトレンドが強くてラインの強度が豆腐レベルになる場合は、ラインは簡単に抜けるからラインの価値は全くありません。

逆に弱過ぎるとラインとラインの間のレンジになって、この場合もラインが無意味になります。

よってどの相場に向いているか向いていないかではなく、トレンドの強弱で向いているか向いていないかを知るべきです。

メタトレーダーでフィボナッチリトレースメントのラインを引いて使う場合もトレンドの強弱に合わせた設定ができなければ、人間の判断に負けるわけで、あまり良い使い方とはいえません。

フィボナッチリトレースメントに合ったトレード手法とは

フィボナッチリトレースメントは逆張りに向いているテクニカル分析ですから、トレンドフォローではなく、逆張り向きのトレード手法が適していることになります。

逆張りといえばスキャルピングで、リバウンド狙いでフィボナッチリトレースメントを活用される人が多いです。

ラインをエントリータイミングやストップロスの基準にして、トレードを行っています。

ただ問題としてラインの強度が、時間の短い足ほど弱くラインの信頼度が低いところがあります。

フィボナッチ比率も人間心理ですべての人間がフィボナッチ比率を意識するわけではないので、ダマシの多い1分足では意外と難しいトレードになります。

よく初心者に損失が小さいからとスキャルピングをお勧めする人がいますが、スキャルピングはエントリーのタイミング次第では逆に損失が増えて、損失を取り返そうとして余計ひどくなったりすることがあります。

スキャルピングはやらずに、普通にトレードすることをお勧めします。

フィボナッチリトレースメントは逆張り向きと書きましたが、一応トレンドフォローにも使えます

時間の短い足ではなく、長い足でラインを引いて分析をします。

時間の長い足ほどラインの強度が高いから、ラインの信頼度も高くなります

信頼度が高ければ、なおさらフィボナッチリトーレスメントが使いやすくなります。

フィボナッチ比率は絶対ではない

テキニカル分析は適切な使い分けが重要

フィボナッチ比率の説明を読んでいると、まるですべての人間が、フィボナッチ比率が美しいから、フィボナッチ比率に合わせようとしていると錯覚を起こしてしまいます。

しかし芸術的センスでトレードをしているトレーダーが果たしてどれだけ居るかです。

確かに無意識に芸術的センスを持ってしまうのが人間の性ですが、それを上回る欲望や不安が芸術的センスを消し去ってしまいます。

普段の相場なら効果を発揮しますが、急激な値動きのある相場では、欲望や不安で歪んだ集団心理が相場を大きく動かすので、美しいと思える比率にはならなくて歪んだ集団心理を反映した醜い比率が適する相場になります。

この歪んだ相場時にはフィボナッチリトレースメントが使えないからと、相場の動揺が収まるまで待つというスタンスで居るべきです。

普段でもフィボナッチリトレースメントが絶対ではありません。

フィボナッチ比率が意識されやすく評価が高いということだけで、市場参加者すべてが意識しているわけではないです。

他のフィボナッチ比率を使ったテクニカル分析との比較

他のフィボナッチ比率を使ったテクニカル分析としては、いろいろありますが結果が思わしくないせいか、フィボナッチリトレースメントばかり使われている現状です。

その中でも特に使われているものとして、フィボナッチピボットがあります。

これは本来のピボットと呼ばれるテクニカル分析にフィボナッチ比率を導入したものです。

ピボットは前日の高値、安値、終値の三つを合わせて3で割った数字を基準に上下合わせて6つのラインを引きます。

この時のラインをフィボナッチ比率に合わせて引きます。

このフィボナッチピボットの信頼度ですが、従来のピボットと意見が分かれるくらいですから、さほど高くないことがわかります。

フィボナッチリトレースメントと比較した場合でも、フィボナッチリトレースメントの方が、人気があるくらいですから、利用メリットは少ないといえます。

フィボナッチを使ったテクニカル分析のまとめ

フィボナッチの使い方まとめ

フィボナッチを使ったテクニカル分析は、フィボナッチリトレースメント以外はあまり利用者が居なくて、分析効果も期待できないのが現状です。

ただ今後、新たにフィボナッチ比率を使ったテクニカル分析が新たに出てくるかもしれません。

場合によってはフィボナッチリトレースメントより優れている分析方法が出てくると思います。

今後はAI(人工知能)によるトレードが増えてきて、人間の感覚で判断されているフィボナッチ比率は美的センスを持たないAIに意識されずに消えていく可能性が高いです。

プログラムは人間が組むものですから、フィボナッチ比率で判断するようにプログラムを組む場合もあります。

しかし、AIが増えていけばフィボナッチ比率はだんだん意識されなくなっていくでしょう。

それでもAIを活用できる人たちが限定的なので、フィボナッチ比率はまだまだテクニカル分析において有効な基準として利用されていきそうです。

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