マネーパートナーズって知ってる?FX初心者・経験者両方にオススメ

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マネーパートナーズ

最近、ビットコインのコインチェック社の一件から、改めてFXに興味を持つ方が増えてきましたね。

仮想通貨というか暗号通貨は今後拡大していくでしょうし、1つの通貨のしかも1社の話でバブルが弾けたから手を引く、というのはちょっともったいない気もします。

まぁ、それも「短期的に儲けよう」という考え方だとアリなのかもしれません。

一方のFXは、2つの通貨の相対的な相場のため、とにかく上がりっぱなしとか、信用が弾けて下がりっぱなしという展開が長くは続きにくく、上がり下がりが多いのが特徴です。

さらに、FXは上がっても下がっても、変動幅が利益になるため、コンスタントに稼げるのも魅力。

今回は、今改めて注目されているFXを始める上で最も重要な「どこの取引会社を選ぶか」をテーマに話をしていきます。

今回、徹底解説するのは、マネーパートナーズというFXの取引会社です。

結論から言うと、は総合的に高水準でまとまっています。

とは言え、別にマネーパートナーズの回し者ではないので、シビアな目線で解説していきますよ!

大きなポイントとしては、FX初心者と経験者の両方にオススメだということです。

  • FX初心者⇒100通貨単位から始められる「パートナーズFX nano
  • FX経験者⇒約定力No.1「パートナーズFX

FX初心者の方、FX経験者の方、それぞれの視点からマネーパートナーズについて解説していきます。

FX初心者にとってマネーパートナーズはどうなの!?

マネーパートナーズの会社概要

まず、マネーパートナーズはそもそもどんな会社なの?という話からですが、東証一部上場企業のグループ会社です。

株式会社マネーパートナーズの株主は、株式会社マネーパートナーズグループという会社です。

ちょっと紛らわしいですね。

このマネーパートナーズグループという会社は、東京証券取引所第1部に上場しています。

マネーパートナーズグループ

ちなみに、この会社は持ち株会社として、FXをビジネスの基軸としている株式会社マネーパートナーズと、金融システム開発をしている株式会社マネーパートナーズソリューションズという2つの会社の株主です。

今後、FX以外も幅広く手がけていく方針を発表していますが、FX事業を軸としてきた会社です。

FXを軸としてきたことは安心できますし、さらに東証一部上場というのはポイント高いですよね。

マネーパートナーズのFX基本スペック

マネパのスプレッド

マネーパートナーズのスプレッド

これはFX取引をする上で、ものすごく重要です。

スプレッド」というのは、売値と買値の差額のことを言います。

ボーリングでも左右に「開いた」ピンの状態のことを言いますよね。

ニュースで「1ドル=何円」というのを聞きますが、実際に取引をするときは、売値と買値というのがあるんですね。

FXで、利益やマイナスを確定させるためには、買い→売りか、売り→買いどちらかの組合せが成立する必要があります。

「買ったものが高騰して、値が上がった後に売って利益を得る」というのは、比較的分かりやすいと思います。

ですが、FXでは売り取引をした後に、買い取引をするということもできます。

実際の取引は、中古ゲームなどと同じように、買値と売値というのが設定されていて、当然売値より買値の方が高く設定されています。

この値段の開きのことをFXでは「スプレッド」と呼んでいるのです。

スプレッドが広い場合

では、スプレッドが広いとどうなるでしょうか。

ちょっと考えてみましょう。

米ドル/円の買値が111円で、売値が110円だったときに買ったとしますね。

この場合、買値と売値の差額であるスプレッドは1円です。

買ってから相場が1円上がるだけでは、売値が110円から111円になるだけで、買ったときの111円とまだトントンの状態です。

買った時点から2円相場が上がって、110円で買ったものが、111円で売れる=1円の利益ということになります。

あ、ちなみに、「1円の利益って少なっ!」と思ったあなた、そうあなたですよ、先生からは見えているんです!

FXの取引は、1,000通貨単位や、1万通貨単位という単位で取引されるのが一般的ですので、1円相場が動けば、1,000円や1万円の利益につながるということです。

スプレッドの話に戻りますが、設定されているスプレッド以上に相場が動いて、初めて利益になるということです。

スプレッドが広ければ広いほど、利益が出にくいということですね。

そして、マネーパートナーズのスプレッドは、米ドル/円の場合、0.3銭です。

繰り返しますが、0.3円ではなく、0.3銭です!

つまり、スプレッドはほとんど気にする必要はなく、純粋に相場変動がそのまま損益につながりやすいということです。

ちなみに、この米ドル/円のスプレッドというのは、どのFX取引会社でも一番狭く設定されていることが多いため、その会社のスプレッドの広さを測る基準的な意味合いがあります。

0.3銭というのは、他のFX取引会社と比べると、正直珍しくはありませんが、間違いなく業界最狭水準で「しっかりポイントをおさえているな」という印象です。

最後に、スプレッドの注意としては、どこの会社も「原則固定」という書き方です。

原則というのは、例外があるという意味です。

スプレッドの例外とは、「何か大きな事件などが発生して大きな変動があったときは、スプレッドが広がることもあるよ」ということなのです。

マネパのスワップポイント

マネーパートナーズのスワップポイント

FXの大きな特徴の一つに、「スワップポイント」というのがあります。

「スワップ」は日本語で「交換」という意味ですが、FX取引を行う2つの通貨の金利差をポイント化したものです。

…と一般的には説明されますが、厳密に言うと少し違います。

そうでないと、マイナス金利さえ視野に入ってきた日本との通貨ペアの取引は全てスワップポイントがとてつもなく高いポイントになるはずです。

実際には、「買い」で持っているだけでなく、「売り」で持っていることで受け取れるスワップポイントもあります。

このとき、「買い」で持っている人はスワップポイントを支払う側になります。

ちなみに、スワップポイントは「ニューヨーククローズ」という日本時間の朝5時~6時くらいを跨ぐと発生するように設定されている会社がほとんどです。

ですので、デイトレードのように、その日の内に売買が完結する取引を中心にする場合はあまり関係がありません。

では、実際にマネーパートナーズのスワップポイントはどうなのかいうと、そんなに他のFX取引会社と比べて、スワップポイントが高いとは言えません。

マネーパートナーズのホームページでは、外貨定期預金と比べて「高スワップポイント」と言っていますが、これは比べられる外貨定期預金が気の毒というか、全く別物なのでフェアではありません。

FXの語源は「Foreign Exchange」なのですが、FXでやっているのは外貨両替そのものではないんですね。

その証拠に、FXでどんなに儲けても、基本的に日本円以外が貯まっていくことはありません(一部ドル建てで入金可能な会社は別ですが)。

そもそも、本当に両替をしているのではないんですね。

日本円を米ドルに換えているわけではありません。

先物取引と同じように、先に買ったり、売ったりしているものの変動分だけをもらったり、受け取ったりしているわけです。

※厳密に言うと、「先物取引と同じように」と言うよりも、FXは通貨で行う先物取引そのものです。

そして、なぜ外貨定期預金と比べるのはフェアじゃないかというと、外貨定期預金とはリスクのバランスが違います。

FXというのは、資金の流動性が高い(=取引が完了すれば、いつでも出金可能)ので、定期預金のように満期まで預けっぱなしというものではありません。

定期預金は、この資金の流動性が低いため、通常の預金よりも高く利率が設定されています。

そして、マネーパートナーズのホームページはその定期預金よりもFXはスワップポイントが高い!と言っているのです。

確かに事実ですが、それだけリスクがあるということです。

ホームページの注意書きにも書かれているように、そのリスクとはロスカットのリスクです。

ロスカットってなに!?

マネーパートナーズそのものの解説からは少し外れますが、ロスカットについてもしっかり紹介しておきます。

ロスカットは、非常に誤解されている仕組みですが、「ロス=損失」を「カット=切る」こと、つまり「損切り」です。

「これ以上、マイナスが大きくなると、預けているお金がほとんど失われてしまう」というときに強制的に決済して、預けているお金を守る仕組みです。

その他に、預けているお金以上のマイナスがあったまま、先ほどのニューヨーククローズを跨がせないという「追証」というルールもあります。

追証は、「証拠金」の「追加」の意味で、「証拠金を追加しないと、強制決済しちゃうよ」というものです。

こうしたFXの強制決済の仕組みは、外貨預金ではありえません。

元々預けているお金に対しての変動ですので、満期になって目減りすることはあっても、ゼロになる、ましてや、マイナスになるということはあり得ません。

具体的に考えてみるとよく分かります。

例えば、日本円で10万円分を外貨預金で預けると、米ドル円で1,000ドル分弱を預ける形になります。

極端な話、預けたときから20円相場が変動していても(!)、目減りするのは2万円程度です。

実際には、そこから円→ドルに換えた手数料、同様にドル→円の手数料が引かれ、預けている期間の金利がプラスされ、支払われます。

単純に、定期預金を円ではなくて、ドルでやっているだけです。

他方、FXというのは、変動差が利益であり、マイナスになります。

同じ1,000ドル分を取引しようとすれば、最低5,000円程度の資金で済んでしまいます。

そして、用意したお金が5,000円のとき、相場が5円程度マイナスのほうに振れると、5,000円のマイナスとなり、その前にロスカットが発生して、1,000円か2,000円は残るでしょう、といった感じです。

ですので、結局FXで一番大切なことは、「いくらあれば、いくら分の取引ができる」よりも、そのときに「いくら残しておけるか」なのです。

この「お金の盾」を手厚くして、強制決済から身を守る必要があります。

強制決済がされなければ、どんなに時価評価がマイナスでもまだ確定しません。

いわゆる「含み損」という状態です。

待っていればまた戻るかもしれませんし、残してあるお金が潤沢ならば並行して別な取引をすることも可能です。

ちなみに、外貨預金のときと同じように、10万円を用意して、1,000ドル分弱を取引する場合はもっとシビアになります。

10万円で持てるだけ取引しているので、取引に使用していない残りの資金は数千円程度です。

相場が数円動くと、残りの資金が脅かされてきます。

ロスカットの水準までいくことは、相場が相当動かないといきませんが、毎日追証に怯えながら過ごすことになります。

10万円用意しているのであれば、レバレッジという仕組みを利用して、半分の5万円で持てるだけ持つというやり方がベストです。

この場合、レバレッジを25倍で設定すると、125万円相当の取引ができますので、1万ドル分の取引が可能です。

1万ドル持っているということは、1円動くと1万円分の損益につながりますが、残りが5万円分ありますので、ある程度の相場変動に耐えることができます。

レバレッジについては、後で詳しく説明しますね。

100通貨単位から取引可能!「パートナーズFX nano」

この「パートナーズFX nano」が、FX初心者の方にマネーパートナーズをオススメする最大の理由と言っても過言ではありません。

「通貨単位」という言い方は、FXの言い回しで、名前の通り取引する単位のことです。

なぜこんな言い方をするかと言うと、例えば「ドルを買った」だけだと、ドルと何の通貨ペアなのかわからないんですね。

もっと言うと、「買った」だけだと、「買って」所持しているのか、売りから取引したものを決済として「買った」のか分かりません。

先ほども書いたように、買い→売りか、売り→買いのどちからで売買が完結して、プラスマイナスの結果が出るのがFXです。

さらに、ポイントとしては、例えば、米ドル/円(USD/JPY)というは、「円/米ドル」のように日本円が先に来て、チャートがひっくり返ることはありません。

つまり、米ドル円の取引は、全てドルをベースにしているというわけです。

コレ、何が言いたいかと言うと、「今、円をドルにして、それをまた円に戻して・・・」といった、「両替」的な考えは不要だということです。

実際に両替をしている訳ではありませんし、「売り買いセットで取引する」というルールは崩れません。

そのため、FXでは、「米ドル/円を買いポジションで所持(=まだ決済していない状態)」とか、「ユーロ/ドルの売りポジションを決済した(=売りから入った取引を買い戻して損益を確定させた)」というような言い方がされます。

非常にシンプルというか、割り切った考え方ですよね。

そして、相場の変動分が損益に繋がるのですが、ここで最大のポイントになるのが、先ほどの「通貨単位」です。

米ドル/円の相場が1円動けば、いくらのプラスマイナスになるのか。

これは、何ドル分持っているかによります。

そう、このときの単位が「通貨単位」です。

で、話をマネーパートナーズのパートナーズFX nanoの話に戻りますね。

「100通貨単位から取引できる」ということは、少ない資金から始められるということです。

他のFX取引会社では、基本は1万通貨単位、少なくても1,000通貨単位というところがほとんどです。

100通貨単位ということは、米ドル/円なら100ドル=1万円強の資金で取引できるというわけですね。

さらに、レバレッジをかけることで、レバレッジ25倍なら1/25、つまり、100ドルなら500円以内で済んでしまうということです。

マネーパートナーズのFX取引サービス

マネーパートナーズのホームページでは、100円玉の画像が書いてあり、「100円から取引可能」となっていますが、これはどう誇大広告でしょうか。

ちょっと待ってください、ACに連絡するのはまだ早いです。

米ドル/円なら500円以内でしたが、トルコリラ/円(TRY/JPY)や南アフリカランド/円(ZAR/JPY)のように1通貨単位が数十円未満の通貨ペアもあります。

多くのFX取引会社は、1通貨単位の金額が低い通貨ペアに対して、他の通貨ペアは1,000通貨単位からの取引が可能としながらも、例外的に1万通貨からとしているところも多いので、これは嬉しい限りです。

ただし、持っている通貨単位が100通貨単位ということは、1円相場が動いても100円分の損益です。

正直、最小取引通貨単位が100通貨単位だからといって、100通貨単位の取引ばかりしていてもお金の動きが小さすぎて、あまり旨味がないと感じる方が多いと思います。

また、先の例にもありましたが、取引に必要な額だけを用意してもすぐにロスカットや追証のリスクに直面します。

では、何がメリットかというと、発注単位が細かく刻めるということです。

最小通貨単位の話ばかりしていますが、取引の通貨単位が例えば1,000通貨単位だということは、1,000の次は2,000なんですね。

1万だったら、次は2万通貨単位です。

これは最低限用意する金額の話も大事ですが、その次の取引のことにも関係しています。

例えば、一つの通貨ペアを所持して、同時に別な通貨ペアの注文を出すときなど、細かく刻めるというのは、用意できる資金にあった選択が可能になります。

また、資金状況に合わせて、1,100や1,600通貨単位などより現状に適した取引ができるのもメリットです。

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FX経験者にオススメ!「パートナーズFX」

ここまでは、FX初心者の方向けのお話でしたが、ここからはFX経験者の方にもオススメできるポイントを紹介していきたいと思います。

ちなみに、初心者向けで紹介したパートナーズFX nanoとパートナーズFXは証拠金の口座が異なるので、注意してください。

また、マネーパートナーズの会社自体の話や、スプレッドの話はFX初心者の方向けで紹介した内容と同じです。

マネパはスベらない!約定力No.1は伊達じゃない!

マネーパートナーズ すべらない受験生の方やサイコロで話す人を決めるあの企画も必見のスベらなさ!

FXで「スベる」というのは、指定した価格と、実際に確定した価格の開きのことを言います。

「何言ってんだ、コイツ?」と思う方もいるかと思いますが、相場というのは取引しようと思っているまさにそのときも動いているんですね。

今いくらだから「買いだ!」と注文しても、その価格で確定(=約定[やくじょう])できるかは分からないのです。

もちろん、この誤差の範囲を設定して注文することは多くのFX取引会社でも可能です。

この範囲を「スリッページ」とFXでは呼んでいます。

もし、このスリッページを超えるとどうなるか。

注文したものは確定されません。

所持や決済はされないということです。

これを「約定拒否」と言います。

ちなみに、この「約定力No.1」というのは、私が勝手に言っているのではなく、株式会社矢野経済研究所の調査結果で、マネーパートナーズのホームページにも載っています。

1時間に200売買を1万通貨単位で繰り返し、約定結果を測定しました。

スリッページを1pip、この調査はUSD/JPYで行っていますので、1銭=0.01円で設定しています。

この条件で唯一スリッページ、約定拒否発生率、どちらも0%です。

これは、実際かなり驚異的な数字です。

0.01円って全然大したことなくね?って思っている方、1万通貨単位で動かしているので、1円相場が動くと1万円、0.01円なら100円分です。

ただ、これがFXの一番の特徴ですが、金額が多かろうと小さかろうとやっていることは同じです。

1日当たりの新規取引量無制限、最大発注量200万通貨単位(ユーロ/円、豪ドル/円のみ300万通貨単位)のパートナーズFXにおいて、約定力の意味は大きく、FX経験者から専業トレーダーの方まで納得の1社です。

マネーパートナーズの約定力

パートナーズFXのその他の条件

公式ホームページに記載があるところで言うと、口座開設・口座維持手数料が無料というのは、このあたりの費用を取るところはかなり少数派なので、あまりメリットとして挙げるほどではありません。

入金手数料無料もクイック入金に限っているところもよくある条件です。

あえて言うと、「出金5回まで無料」というのは、よっぽどこまめに出金したいという方でなければ結構使いやすいと思います。

取引ツールが使いやすいのは、ある程度必須の条件なので、特に触れません。

マネーパートナーズは株で取引・外貨両替可能!

マネーパートナーズ 株この2つは変わり種のところで、特に外貨両替サービスは業界初です。

株で取引可能というのは、代用有価証券サービスと言って、証拠金の代わりに持っている株で取引可能というものです。

株があれば、入金不要というのはいいですね。

外貨両替というのは、FXを介した両替で、空港での外貨受取りサービスを行っています。

実際に仕事や旅行で海外に行く方、はたまたそれこそFXの情報収集で現地に行くという方にはぴったりのサービスですね。

マネーパートナーズまとめ

今回は、「1つのFX取引会社の〇つのポイント」という形ではなく、FX初心者・経験者の両方にオススメなFX取引会社として、それぞれの視点からマネーパートナーズを紹介しました。

東証一部上場会社をバックボーンに持ち、それぞれが高スペックにまとまっている会社というのはやはり魅力的ですね。

初心者の方向けのパートナーズFX nano、100通貨単位から取引可能というのは、FX初心者の方にかなりオススメです。

あ、もちろん、取引に使用するお金だけでなく、残しておくお金も忘れずに。

また、FX経験者の方も納得の約定力No.1。

百万通貨単位の大口取引にも対応しているため、専業トレーダーのような取引量の方でも安心です。

「マネパ」というのは、公式も使っている略称なのですが、これ明らかに「マネパはコスパ最高」みたいなことを言わしたいんでしょうね。

いや、コスパは関係ないんで言わないですけど(笑)

FX会社選びの参考になれば嬉しいです。

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